骨髄バンク

2008年12月12日 (金)

骨髄バンクニュース

News081212_01

「骨髄バンクニュース vol.33」が届いた。唐沢寿明がトップで、竹野内豊、吉田未来、菅野美穂の写真が並ぶ。前回のコーディネートから一切連絡あれへん。やっぱり家族以外でHLAの型が合うのは奇跡に近いんやろなぁ。次の連絡が待ち遠しい。

もちろんネタのため。

|

2008年10月24日 (金)

コーディネート終了

Blood081024_01

骨髄バンクから2度目の封書が届いた。今度のはえらい小さいなぁ。

Blood081024_02

A4用紙が3枚入ってた。その1枚目にあった一文。

Blood081024_03


「コーディネート終了のお知らせ」


えらい簡単やなぁ。しかも一方的に…。

Blood081024_04

〝お気持ちありがとうございました。〟

下の方に直筆で謝罪文があった。これだけで救われた気分。
どちらにしろ、協力できへんかったのは残念なこと。
次の連絡を待とう。

また3年後くらい?

|

2008年9月18日 (木)

骨髄バンク、ドナー当選

News080918_01

一通の郵便物が届いた。

News080918_02

発送元は、財団法人骨髄移植推進財団。そう、日本骨髄バンク。

News080918_03

骨髄バンクに登録して2年、ついに白血球のHLA型が一致したらしい。待ちに待った連絡やけど、いざ届いてみるとかなり動揺してるのが本音。赤紙が届いた気分。でも、何も社会に貢献してへんだけにドナーとして一人の命を救うことができるのは嬉しいこと。まずはコーディネーターとの確認から始まり、3ヶ月間におよぶ事前審査が実施される。

どんな方に提供されるのか興味を持つのは当然のこと。でも利害関係の発生を防ぐために一切の接触は認められへん。提供後の手紙のやり取りも財団による事前チェックが入って2回まで。まるで服役囚にでもなった気分?

まずは第一報を返信するところから始まる。

答えはもちろん「はい」。

|