« 口軽 | トップページ | 液晶モニター交換 »

2009年3月 4日 (水)

124人が弁当食べて食中毒


滋賀県は3月3日(火)、大津市別保3丁目の飲食業「大津給食センター」が製造した弁当を食べた124人が下痢や嘔吐など食中毒の症状を訴え、うち3人からノロウイルスを検出したと発表した。全員が快方に向かっているという。滋賀県は同店を3月4日(水)から5日間の営業停止処分にした。
弁当屋の食中毒ってあんまり聞かへんなぁ。でも、食中毒とはいちばん身近な存在。食中毒を出した飲食店は、その信用を一切失うことになるから注意が必要。ここもあかんやろなぁ。

|

« 口軽 | トップページ | 液晶モニター交換 »