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2009年2月13日 (金)

チョコで交通安全啓発


バレンタインデーを前に、岡山県警などは2月13日(金)、岡山市富原の山陽自動車道岡山インターで、ドライバーにチョコレートを配って事故防止を呼び掛けた。

県警や高速道路会社などから約20人が参加。県警高速隊の槙原洋二隊長が「相手の顔を見て真心込めてキャンペーンを」と激励した後、女性白バイ隊員らが運転手に声を掛け、チョコ入りの交通安全啓発グッズ300セットを手渡した。チョコの箱には義理チョコにちなみ、「ギリギリはいやよ」とのシールを張り、語呂合わせで十分な車間距離を保つようPRした。

突然こんなことされたら心ここに非ずのドライバーもおったやろなぁ。警察官を見たら拒絶反応を示すドライバーは意外に多い。免許証にI.C.チップ埋め込むんやったら、免許あれへんかったらエンジンかからへんようにしたらええのに。

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